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先日、仕事で余ったパーチクルボードで作り始めた本棚、しばらく放置してましたが、扉を作って、塗装をしました。
その時の記事はコチラ

扉は今まで失敗を繰り返してきた、枠の中に収まるタイプに挑戦しました。ダボで組み立てます。
本棚扉ダボ

今までの失敗からの教訓で枠の内寸よりも5mmぐらい小さめに作成。
本棚扉クランプ

扉に板を貼るかチキンネットにするか悩みましたが、パネルとし、マグネット塗料を使う事にしました。子供の勉強スペースに置くので、宿題のプラント等を貼り付けられれば、便利かと。
本棚扉パーチ

ターナーのマグネットペイントです。刷毛と一緒に写ってますが、基本ローラーで塗るそうです。(後で知りました。)
本棚扉マグネット塗装

失敗とは気づかず、刷毛で一生懸命塗りました。塗料が重くて大変でした。結構量をつかいます。
本棚扉マグネット②

なんと、3度塗りが必要です。ちなみに、この上に上塗りが必要です。つまり、何色にでもなるという事です。
本棚扉マグネット③

マグネット塗装を3度乾燥させている間に枠と本体を塗りました。こちらも工事で余った塗料です。左が白で塗ったもので、右は白の上に「水性ステイン」を塗ったものです。2色使ってまだらにします。
本棚扉塗装エイジング②

「水性ステイン」で汚したあと、さらに水性の絵の具で汚します。
本棚扉塗装エイジング

本体も同様にエイジング加工をする予定です。この続きは後日レポートします。
本棚塗装 本体
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